<< January 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
PROFILE
☆最近の記事☆
☆今までの記事☆
☆ランキング☆
 
↑お気に召しましたら、
クリックお願いします☆

【芸術・文学】

ブログランキング 演劇/舞台
↑お気に召しましたら、
クリックお願いします☆

 
 

 
 

 
 
☆Afternoon Tea☆
LINK
LOG IN

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | スポンサードリンク |
グーグーだって猫である

先日観に行った映画『グーグーだって猫である』の感想を少々。

監督:犬童一心
出演:小泉今日子、上野樹里、加瀬亮 ほか

トウキョウソナタで小泉今日子さんを観て、
同じ出演作品であるこの『グーグー・・・』を観ようと思いましたが、
小泉さんは全くの別人を演じてらして、演技の幅の広さと、
どんな役も『見させてしまう』感じがスゴイなぁと思いました。
これは小泉さんの演技力なのか、はたしてあの類稀な外貌や佇まいなのか。

で、単なるカワイイ子猫ちゃんが出てくるほのぼのストーリーかと思いきや!
話は思いも寄らぬ方向に・・・。
え!!そういう話だったの!!!???ってちょっとビックリびっくり

でも作品の作りはメルヘン、ファンタジーという風。
この辺は賛否両論ありそうな気がします。
原作がマンガだからこういう演出にしたのかしらん???
わたし個人的にはキライじゃないけど、バチっと撮ったのも観たい気がします。

☆ランキング参加中☆
↓お気に召しましたら、ぜひクリックよろしくですチャペル
  
毎度ありがとうございます!!!(^▽^)☆

JUGEMテーマ:映画


| 演劇・映画 | 00:45 | comments(0) | trackbacks(0) | 福田温子 |
スポンサーサイト
| - | 00:45 | - | - | スポンサードリンク |










ご利用のブラウザ、設定ではご利用になれません。

トラックバック機能は終了しました。
<< ワークショップ。 | main | OLにっぽんの日記に参加中☆ >>