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逃亡くそたわけ (講談社文庫)
以前、演技のワークショップでこの小説のあるシーンを
抜粋したものを使ったことがあったのですが、
それが、長い月日を経て?映画化されるそうですカチンコ

そういえば最近、映画の原作を中心に読んでるかもウィンク
この小説、タイトルもキョーレツなんですが、中身もキョーレツ!
クワイエットルームもそうだったのですが、またもや精神病患者が主人公です。
牢屋のような病院から脱獄(!?)した『花ちゃん』と『なごやん』の逃亡劇。
博多出身の花ちゃんの、博多弁の会話がすごくかわいらしくて、
読んでると博多弁になっちゃいますラブ

二人してはちゃめちゃな事をやってるのですが、
何だかスカーッとした爽快感がある作品でしたよつばのクローバー
なかなか面白かったとねるんるん
| 読書 | 22:38 | comments(0) | trackbacks(0) | 福田温子 |
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